色々なお茶を飲んで好きなタイプを見つける

色々なお茶を飲んで好きなタイプを見つける

これまでは一年を通して麦茶を飲んでいました。麦茶は幼い頃から自宅で飲んでいたお茶だったので、自分に最も合っていると考えていましたが、コンビニで販売されている緑茶を飲んでみたところ、非常に美味しく感じたことがきっかけで色々なお茶に挑戦してみることにしました。

 

抹茶やほうじ茶、かぶせ茶などを試してみたところ、最も好みの味だったのは緑茶です。

 

緑茶を飲むと口の中がとてもさっぱりするので、食事にとても合う点が気に入っています。

 

カフェインやカテキンといった成分は私好みだとわかったので、今後も緑茶を飲み続けていきます。緑茶と共に最近注目しているのはハトムギ茶です。美容に良い効果が期待できそうなので、ハトムギ茶にも挑戦したいです。

 

美味しく入れるために温度や量が重要なお茶

 

お茶には種類がたくさんあるだけではなく、お茶に合った入れ方をすることが重要となっています。

 

まず重要なのは入れるお茶の量に合わせた茶葉の量にあり、多く入れればそれだけ味が出て美味しいということではなく、多すぎることで濃すぎてしまいますので、適量が大切です。

 

さらにお茶を入れる際のお湯の温度も大切であり、沸騰したものをそのまま入れても良いお茶もある一方で、煎茶などは80度くらいが適切な温度で、そこで入れていくことが美味しいお茶を入れるためには重要です。

 

このようにお茶は入れ方次第で美味しさが変化してくるために、量や時間、温度などを計算して入れることでお茶の良さをより引き立たせることが出来るようになります。